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スーパーストロング構造体VALUE

耐震等級3相当の安心の住まいづくり(推奨装備)

弊社はでは地震に強い安心の家づくりを目指し、耐震補償付スーパーストロング構造体バリューを推奨しています。 これは建築基準法の1.5倍、耐震性能の最高等級である「耐震等級3」相当を実現。また1棟ごとに設計検査が実施され、その結果がまとめられた設計検査報告書が送られるので安心です。万が一、震災で家が全壊した場合は、最高2,000万円まで建替え費用の一部を負担してくれるので、心強いです。

スーパーストロング構造体バリュー「耐震等級3「相当の強さの理由

  1. 壁が強い
  2. 床が強い
  3. 基礎が強い

壁が強い

建築基準法では、2階の形状や大きさにかかわらず1階の壁の量は一定※です。

※1階の広さにより必要な壁の量を算出します。(見付面積で算出する場合もあります)

スーパーストロング構造体バリューの家は、建物の形や大きさに応じて必要な壁の量を算出するため、地震に強い家と言えます。

床が強い

建築基準法では、2階の形状や大きさにかかわらず1階の壁の量は一定※です。

※隅角に火打ち材(補強材)を使用します。

スーパーストロング構造体バリューの家は、形状や大きさに応じて必要な床の量を算出し、不足している場合は補強を行うため、地震に強い家と言えます。

基礎が強い

建築基準法では、地盤の強さに応じて基礎形式を選択するだけで、基礎配筋等の仕様は一定です。

スーパーストロング構造体バリューの基礎は、建物の形状や大きさに応じて基礎を配置し、強度不足の場合は配筋の補強を行うため、地震に強い家と言えます。

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